• 60手目△7八と▲8六歩△7七歩の局面がテーマ。

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  • 95手目を次の一手として出題させていただきました。装甲騎兵ボトムズというアニメが存在したが槍騎兵Bottom Lanceという物語を創作してみたい w

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  • 初見だけど紹介されていた「こなたシステム」の亜流だろうという目星は付いた。双方に疑問手が多いがとにかく動かす駒が難しい。本譜は王手竜を用意して飛車成りを防げたが角の使い方で勝敗が分かれそう。

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  • 81マスに目が行き届いた将棋が指せて魅力を再発見した。82手目△4三歩や102手目△4六歩...飛車を見捨てて攻め合うタイミングの見極めなど高揚できる瞬間が他で得られないモノだと思う。

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  • 何を言っているのかわからねーと思うがおれも何をされたのかわからなかった頭がどうにかなりそうだった催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえもっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ。

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  • 「見せてもらおうか...若者の実力とやらを!」というノリで後手番ながらプロ間では絶滅している浮き飛車作戦を採用してみた。35手目▲3二角には△1二角▲4一角成△4ニ銀で捕獲できるハズ。

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  • ▲右四間vs△四間の対抗形。珍しいマイナー変化で勉強になった...109手目▲6四馬には△6六金▲8五玉△8四銀▲7四玉△7三歩▲同馬△同金で詰み。画竜点睛を欠く残念譜 orz

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  • 相振りはカオス...。検討は後日にしたい w

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  • おひさしぶりの四間飛車。83手目▲5九飛~93手目▲3三角が本譜のハイライト。直前の▲4五銀で△5七角成(次に△6七馬)を誘ってみたのが功を奏した...△6八角成なら先手不利の形勢かも知れない。

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  • ▲5六歩に△4四歩のMy定跡...△3二金から角交換を挑む順。タイミングを外した飛車浮きに戸惑うも目標にしながら端を攻めれば勝負にはなってるはず。終盤適当過ぎて冷汗をかきました。

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